• 「目立たない」矯正治療、それがインビザライン

    インビザライン・アライナーは透明で目立たないため、装着していることがわからず、見た目にストレスを感じさせません。また、取り外しが可能なため、いつでも簡単に歯のお手入れができ、口腔内を健康な状態に保つことができます。金属製のワイヤーやブラケットを使用しないため、治療期間中に装置が脱落するなどの緊急性を要することがありません。また、金属アレルギーの心配もありません。

  • 治療前に結果をイメージできる3次元ソフト

    アライン社独自に開発したクリンチェック・ソフトウェアを用いて、ドクターによって作成された治療計画書に基づき「クリンチェック治療計画」が作成されます。患者様は、このクリンチェック治療計画を見ることで、治療開始時の歯牙の状態、治療終了後の状態、歯牙移動の途中経過などすべての治療ステージをあらゆる角度からコンピューター画面上で確認いただくことができます。

  • 取り外し可能

    飲食の前に取り外すことができるほか、歯磨きやフロスも簡単に行え、口腔衛生状態を良好に保つことができます


  • 「目立たない」矯正治療、それがインビザライン

    インビザライン・アライナーは透明で目立たないため、装着していることがわからず、見た目にストレスを感じさせません。また、取り外しが可能なため、いつでも簡単に歯のお手入れができ、口腔内を健康な状態に保つことができます。金属製のワイヤーやブラケットを使用しないため、治療期間中に装置が脱落するなどの緊急性を要することがありません。また、金属アレルギーの心配もありません。

  • 治療前に結果をイメージできる3次元ソフト

    アライン社独自に開発したクリンチェック・ソフトウェアを用いて、ドクターによって作成された治療計画書に基づき「クリンチェック治療計画」が作成されます。患者様は、このクリンチェック治療計画を見ることで、治療開始時の歯牙の状態、治療終了後の状態、歯牙移動の途中経過などすべての治療ステージをあらゆる角度からコンピューター画面上で確認いただくことができます。

  • 取り外し可能

    飲食の前に取り外すことができるほか、歯磨きやフロスも簡単に行え、口腔衛生状態を良好に保つことができます

日本でも認知度が上がってきたマウスピース矯正ですが、世界的にも普及しています。その背景には従来の矯正器具のデメリットである、

  • ・見た目が悪い
  • ・喋りにくい
  • ・歯に食べ物が詰まる
  • ・虫歯になりやすい

などが解消された点が挙げられます。
そんなマウスピース矯正のなかで最も普及しているインビザラインは1990年代後半に米国のアライン・テクノロジー社によって開発された矯正システムで、日本では2006年より導入され、次々と特許を取得し、新しい技術が組み込まれている治療になります。
従来のマウスピース矯正との大きな違いは、治療開始から終了までの流れを全世界で使われている莫大なデータをもとにコンピューターで管理する点です。当院では経験豊富な担当医師が常に在籍していますので、より的確な治療計画を立てたデータをアライン・テクノロジー社に早急に送ることができます。そして、患者さまの口腔内のデータが三次元シミュレーションとして反映され、それに基づいたマウスピースがカスタムメイドで作製されます。